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時候の挨拶

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切り落とされた山葡萄の葉がテラスに一枚。その葉に包まれる様にして一匹の日本雨蛙が手紙の文案を練っている——わきゃないか!
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by mukai-message | 2005-08-11 13:28 | ○里山を守る・壊す | Comments(1)
Commented by 森の住人 at 2005-08-13 19:35 x
   悠然として 山を見る 蛙かな   一茶

どうしてあんな所まで登ったのか、と感心してしまうほど高い木の葉っぱの上でジーと遠くを見ているアマガエルは何を考えているのでしょう?
人間社会のごたごた・・・異常な気象・・・・これからの我らの行く末・・・。

そんなこんなの『残暑見舞い』が送られて来るかも知れませんね。
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