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ひとり森を行けば 目にはさやかでないもの

c0041095_1841248.jpgc0041095_1853014.jpg路傍の草花が主役交替しながら咲いたり枯れたり、木の実の色が変わって弾けたり落ちたり……季節の移ろいを自然自らが語っている。
あ、紅い実(種子)が落ちた。まだ枝先にしがみついているのもあるぞ! 

コブシがいっぱいの林は、早春の風情とは大違いながら今時分とっても賑やかです。

コブシの実 7月20日
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by mukai-message | 2005-08-29 18:08 | ○里山を守る・壊す | Comments(0)
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